薬剤師の友達

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薬剤師になりたいといいはじめたのは高校3年生の時でわたしはまだなにも自分の将来のことなんて考えもしてなかったから正直どうしていいかわからなかった。
なんで私はそんな風に自分の将来について決められないのか薬剤師になりたいっていう友達の話しを聞くとなおさら悩んだ。
私のなにがいけないのかな?どうして友達は薬剤師になろうと思ったのかな。
そんな質問もぶつけることができないくらい私はその時落ち込んでた。
今思えばなんだか変なこと気にしてたなあなんて思うけどでもその時の私はそれがすべてっていうかそういうところがあったんだ。
だから悩んでいたし、色々と考えてた。
だけどこのままじゃまずいっていう気持ちがすごくあって・・・薬剤師になりたいっていう友達に思い切って聞いたのを覚えてる
そしたらきっかけは病院行った時だったって。
すごくその薬剤師さんが優しくてなんかいいなって思ったんだって。
それで調べたら大学いかなくちゃいけないこととか色んなことがわかって
勉強をしだしたらしい。
その行動力が私はすごいと思ってしまった。
だけどその後大学に入って私みたいに色々悩んでいる友達がいて安心したんだよね。
あの時を最近よく思いだすなあ。
ほんとなつかしい。



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このページは、すぐるが2018年7月13日 16:05に書いたブログ記事です。

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