増税前に、スタッドレスタイヤとオーブンレンジを買い替えたいとおもっていたのに、買い替えできなかった傷心の(?)薬剤師です・・・。

いや~年度末だからか、全然時間に余裕が持てなかったですね(涙)。
ホントはこの春休み(って、薬局に春休みなんてありませんが・・・)一泊で旅行に行きたいな~なんて思っていたのですが、まあスケジュールも合わなかったしお金もなかったので(爆)、結局行けずじまいでした。
せめて近所の日帰り温泉にでも行こうかな~と思いましたが、それも無理でしたね(涙)。
なんで年度末ってこんなに忙しいんだろ!?と思いますが、結局は仕事を溜めこんでいる自分がいけないんですよね・・・。

26年度はもう少し計画的になります!
昨日のランチは、薬局近くのおそばやさんで日替りランチを注文しました。

セットメニューが通常よりも安くなってて、日によっては500円くらいお得になってます。
この前、天丼とミニそばのセットという日があって、喜んで行ったのですが、・・・肝心の天丼の海老天が冷めてしまっていて、イマイチでした(涙)。
やっぱり天丼は具が揚げたてで、衣がサクッとしてないと美味しくないですよね~。
残念ながら、このお店の天ぷらは50点くらいです。

まあそばやだったらそばが美味しければいいって気もしますが、自分の中ではそばやで天ぷらを食べることが多いので、やっぱりワンセットですね(笑)。
最近は同僚の薬剤師と、こんな感じでいろんな店をランチで巡っています。
たのしいですよ~。

この前、ドトールの前を通ったら、ラムレーズンミルクレープっていうポスター?を見かけました。

 

ラムレーズンは、昔(いや今もですが・・・)母がラムレーズンのアイスが大好きで、でも自分はまだ子供だったので、それほどおいしいと思っていなかったのですが、自分も大人になってとてもおいしいと思うようになりました。

何カ月か前に、アーモンド入りのチョコレートでラムレーズンっていうのが販売されてて、それがすごくおいしくて一時期ハマっていたのですが、期間限定だったのか、いまは見かけなくなってしまいました・・・。

まあチョコばっかり食べてもよくないと思うので、期間限定でよかったかもしれませんが(笑)。

でもミルクレープも食べてみたいです!

 

今日も調剤業務忙しかったです~。

明日も頑張ろう!

あと2日で今年の調剤業務も終わりです~。

お疲れ様、自分!(笑)

 

ホント、今年は頑張りました~って、もちろん毎年頑張ってはいますが、今年は新しく始めたことも多くて、またポストも変わり、激動の1年(は少し大げさかも・・・)でしたね。

そういった意味ではいつもとちがう1年になり、ホント頑張ったと思います。

来年はもう少し肩の力を抜いて、いい感じで調剤業務もプライベートも進めていけたらいいな~。

 

とりあえず正月は2件の新年会と日帰りスキーの予定がもう決まってますが、充電もしっかりしつついい正月休みを送りたいと思います。

今日は夜に忘年会があります。

飲みすぎないように気を付けてきます(笑)。

 

また来年も、こんなブログですがお付き合いください!

少し落ち着いたかな?

何だか食の信用って何なのかな?

 

阪神阪急グループのホテルの高級レストランが、嘘のメニュー表示(レストラン側は誤表示との事...)の問題で、何だかみんな嘘と認めない、認めると法に触れるから?

そんな事を言っていたら、他のホテルや、デパート、至る所で出るは出るは...。

今言っておかないと、後でバレるとヤバいみたいな空気感が、日本中を覆いましたね。

テレビのコメンテーターは食は自分で、色んなものを食べて、自分で食材も分かる様にならないといけないなんて言っている人もいましたが、そんなの無理じゃない?

 

そんな事も薬剤師仲間の間でも話になりました。

そんな高級レストランなんか行くかって!?

こんな安月給じゃ元々行けねーよってまとまりました(笑)。

さてさて、もう金木犀の香りも少し落ち着いてきてしまいましたね...。

 

金木犀は大好きな花の一つ。

しかもあのいい香り!

10月は小さな頃の思い出もあり、あの金木犀の香りを街の中で感じると少し感傷的な気持ちになります。

薬剤師の仲間でも金木犀が好きな人がいるのですが、その人は「トイレの芳香剤」という理由なので、自分の好きな理由とは180℃違う!と、議論?になったのを覚えています。

 

まあそんな下らない話はさておいて、もう今年も後2ヶ月になってしまいました。

寒い日が本格的になりました。

夏のあの日が本当にあっという間に終わってしまいましたね。

 

秋に楽しみの味覚もいっぱい食べましたが、これからは冬の味覚に熱燗!

これもたまりません!

何でも前向きに、楽しんで参りましょう!

薬剤師の業務は薬局内での調剤の他にも、様々な業務があります。その調剤以外の業務の中でも、製剤という業務があるのをご存知でしょうか。

製剤とは、医薬品や農薬などの有効成分に賦形剤などを加えて、使用するのに適当な形に製したもの、またはその工程を言うそうです。

 

この製剤のうち、病院内でのみ薬として承認されているものを、院内製剤と言います。この院内製剤は、まだ一般に商品化されていなかったり、病院内でのみ限局して使われる薬剤であったりするそうです。


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また、院内製剤は、医師からの依頼・申請に基づいて生まれるそうです。もちろん、申請に際しては薬剤部でも、資料をそろえるといった業務があるそうです。そして、院内の専門の会議に掛けられて、了承を得られてから、患者への調剤ができるそうです。

 

実際の薬の製剤については、製剤室という無菌室で行われるようです。この無菌室とは、文字通り、菌が全くいないきれいな部屋のことを言うそうです。この部屋には、専用の服・マスク・帽子・靴を着用して入室する必要があるそうです。入室の際もエアシャワーというものを浴び、体中の埃を取り去ります。物の出し入れは、紫外線照射にて滅菌することのできる専用のボックスを通じて行われます。この無菌室の部屋を使い終わった後は、必ず毎回掃除機をかけ、消毒薬で床拭き等を行うそうです。また定期的に菌が本当にいないかの確認作業も欠かせません。

 

この清潔な無菌室内では、目薬など完全に滅菌されていなければならないものを調製するそうです。また、この無菌室の外でも、軟膏、ある部位専用の消毒薬など多数作るそうです。

 

このような製剤業務についても、薬剤師の重要な業務の一つであることを覚えておかれると良いでしょう。
薬剤師が、学校で働けるか?という問題は、もちろん、学校薬剤師も存在しますから、可能な事となります。しかしこの場合、実際、学校に駐在するということではないのですが、薬剤師は、薬剤師として、学校という場所で、活躍する事は可能です。

日本学校薬剤師会では、子供たちの教育環境を守るために、幼稚園から高等学校までの環境衛生及び保険安全を管理する仕事をしているのです。

そもそも学校教育法が昭和20年代に制定施行されて、その施行規則の条例の中には、学校の環境の整備という言葉が盛り込まれ、今日の学校環境衛生につながる文言が提唱されているのです。
更に、昭和30年代に学校保健法が制定され、その条例の中にも学校薬剤師の必置制が唱えられてもおりますし、政令代の中でも同法の施行令が公布されて、同法施行規則の条例の中にも学校薬剤師の職務執行の準則等は示されており、学校薬剤師の身分と職務が確立されたのです。

その中でも日本学校薬剤師会は、薬剤師として、学校という場で活躍するにあたり、教育にふさわしい人間性を持つ事が大切であり、尚且つ教育には、正しい理解を持つ事も重要であり、職務に必要な知識のための講習会や研修会などが必要だとしています。

またこの学校薬剤師は、そもそも薬剤師の免許を取得している事だけではなれずに、新卒で日本薬剤師会に入るというよりは、ある程度他の職場で薬剤師としての経験を積んでから活動を開始する方がよいといえるものです。

こうした、学校で活躍する事となる、学校薬剤師は主に、学校の環境衛生における定期検査の業務を行い、医薬品もしくは毒物、保健管理に必要な用具の管理に関する点検をするとか、指導を行うのが、主な業務となります。
要するに、学校薬剤師は、学校の環境に関する、又は関わるものをすべて確認するのが仕事であるという事がいえます。

例えば、学校薬剤師が、確認すべき点は?といえば、教室等の環境に係る学校環境衛生基準となる、換気及び保温等、採光及び照明、騒音に至るまでを確認し、飲料水などの水質等も学校衛生基準という事で、確認すべき点ですから、水質等も当然確認し、施設、設備に関する点もしっかりと確認になります。
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この他にも学校自体の清潔であるとか、ネズミや衛生害虫等も確認し、教室等の備品の管理も行います。このような、学校薬剤師の主な業務等は、日本学校薬剤師会のホームページでも観覧できますので、薬剤師として学校に携わる仕事を目指すという方は、薬剤師会のホームページをご覧ください。あとまああと年齢別の薬剤師の年収については併せてチェックしておいてください。


私たち薬剤師たちの間でも話題になった、2020年、東京オリンピック、パラリンピックの招致の際の「滝川クリステル」さんのスピーチ!

 

これ、見ていない人がいたら「youtube」なんかにも上がっているので観てみて下さい!

滝川クリステルさんて、元々フランスと日本のハーフだったのですね。

とっても流暢なフランス語で日本を紹介。

その際に語っていたのが日本の「おもてなし」。

とても良い、小気味いいテンポで、日本の、和の心を説明してくれて、日本の招致にかなりの効果があったという分析があるくらいです!

もちろん他の人のスピーチなども良かったのでしょうが、元アナウンサーであの美貌。

そして、オリンピック委員会の公用語であるフランス語での働きかけは、少なからず影響はあったに違いないですよね!

 

7年後!楽しみですね!

薬剤師の就職事情ということで、考えた場合、薬剤師の現状はいかなるものか? 薬剤師による教育制度の改正により、4年制から6年制に改正し、その後、その教育期間を経た薬剤師が増えることにより、薬剤師は飽和状態に陥る、失業者が出る等と、悲観的な見解が多い中、実際、その時期に至る前に、薬剤師は、飽和状態のところも事実あります。 (参考までに病院薬剤師の就職事情はこんな感じです。

もちろん、それに伴い薬剤師の資格を持ちながら、失業を余儀なくされた薬剤師もおり、リストラを余儀なくされた薬剤師も存在する事から、薬剤師が今後、 ○○になる、ということではなく、実は、既にその状況がきているという事は確かなのです。 こうした事から考えると、では、薬剤師の就職事情は、大変厳しいものに違いないと思いますが、実は、この厳しさも、地域により異なり、都内では当然、厳し い状況になる事は、明らかですが、薬剤師がいない、地方では、薬剤師が足りていない状況ですから、薬剤師の飽和状態や失業等はあり得ないといえるのです。

要するに、薬剤師が今後、どうこうなるというより、既にその状況は存在する事から、その中に生き残るためには、薬剤師の資格だけをひけらかしても意味が無い、という事は確かです。 薬剤師+英語力等のように、今後薬剤師としての活躍の場を広げる、地位を確立する事を考え、薬剤師としての資格を得るなら尚更、『薬剤師+α』のものを習得しておくべきかと思います。

ただ、薬剤師が不足する地域では、薬剤師+αがなくても、薬剤師自体が不足気味のため、採用意欲も高いですから、競争率等も低く、就職に困る事は、比較的 考えられませんが、薬剤師人口が集中する事となり、都心、都内に至っては、薬剤師のリストラ、失業が今の時点ですでに存在していますから、資格だけでな く、それプラス何か薬剤師の幅を広げられる能力、知識を持つ事は非常に重要となります。

そもそも病院薬剤師だとしても、医師との医療チームを組み患者さんをケアするにあたり、現在では英語力が無ければ、難しいとまで言われていますから、薬品における専門家である以上、『+α』は、最低限必要で、『英語力』は、やはり備えるべきものと考えます。

薬剤師の就職事情は、すでに主要都市では、条件の良い求人、待遇の良い級というものが、減少しており、薬剤師の就職先と言えば、調剤もしくはドラッグスト アが中心となっていますから、もっと違った場所での活躍を目指すという場合は、資格だけに頼るのでは、非常に厳しい現状だと認識してください。

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